自分語りと社会科学2026年版目次。


まずは社会科学的なもの。

◇両手利きの小分類と詳細。

◇人間則と理論物理学。

◇能動型天才と受動型天才とギフテッド。


次に筆者の人生 。

◇人生の要件定義と、落とし込み。 

◇親の死に際と、親が願ったこと。

◇生まれた時から普通を願われた。

◇影響力や注目度の加減が困難な人生。

◇習い事やクラブ活動等。

◇書いた理由。※この頁後半。


書いた理由

理由の片方は、筆者独自の社会科学を説明する際に、具体例が筆者に限定されたこと。
天才や特殊な人物に関するものだが、特殊過ぎて俗世間には有用な例が無かったので筆者自身となった。
その流れで自分語りも一緒にした。


もう片方はリスクにならない方法で本当の自分を表現すること。
筆者の人生は終始本当の自分の居場所が全く無く、嫌気が差すものだった。
俗人どもと関わる場においては、本当の自分を出来るだけ抑えていてすら畏怖、奇異の目、迫害、疎外が深刻だったため、まともに出すことなんぞ論外だった。
家にも全く無かった、何せ、筆者の母親は、筆者が産まれて直ぐの時から普通の子に育つように神経質で、死ぬ時までそうだったから。
さて、両親は死に、家族は家を出て、家には筆者一人……家の中で本当の自分を出せるようになったが、誰も居ない。
かと言って現実世界で出すのはリスクが深刻だ。
ならばネットの片隅に書き残すことにしよう。


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