ツイッターを偽装行為という理由で凍結された。
その時のツイッターからのメール。

どれ位の短時間連続投稿で偽装行為判定されるか
6月19日に以下の時間に投稿
【9:36】、【9:54】、【11:09】
内容は関係無いと思うでR。以下根拠の例。
◇2件目のは自前の画像3枚。
◇1・3件目は自作の長文。
◇RT→画像添付→RTの順に投稿。
解除の困難さ
凍結開始日時は6月20日。※メールが来た。
延べ8回以上も解除申請したが、審査却下2回と、前回の申請処理まだ済んでないので保留6回以上。
解除されたのは7月6日。
16日かかったでRよ。
以下の左は却下時の返信。右が解除時。

解除申請の文章の書き方。
人間が書いたと判定されるようにすべきだが、かなり厳しい基準のようでR。
例えば凍結時のメールを引用するためにコピペし、それの前後に文章を加えたたら、却下された。
引用するにしても、手打ちで書くのと、自分流の言葉に置き換えるのが良いようだ。
根本原因は安い収益源と膨大で巧妙なスパム
ツイッターが神経質に偽装行為判定することと、解除申請時の懐疑的判断も甚だしい事情は、こういう事情だろう。
まず、
スパムが膨大なだけでなく巧妙で多種多様なために、相応に懐疑的に判断せねばならぬ。
例えば、人工知能や「極安い人件費の国の人の手書き」も判定とか、この両者のミックス(AI文章を安い人件費で多少改変)とか。
だが、そのためのコストも限られる、多少のプレミアム会員と広告収益だけだ。
そのため、
AI判定で安く済ますにしても、ティーチングにかける工数はあまりないだろう。
そうなると、普通にやってたら「いたちごっこ」に負けるわけだから、代わりに神経質な判定するのは仕方ない。
そういうのは解除申請時もだ。
対策として、ツイッターの頻度は3時間ごとに1件未満に抑えるのと、サブのSNS等の確保や日頃からの周知が必須でRかな。